CROSOIR STYLE(クロソワール スタイル)へようこそ!

【カール事務器:リフィルメーカー】でリフィルを手作り!私の‟手帳時間”の相棒

【カール事務器:リフィルメーカー】でリフィルを手作り!私の‟手帳時間”の相棒FAVORITE
©CROSOIR STYLE

予定やタスクの管理、アイデアの整理など、『手帳』を活用している人は多いかと思います。

今ではスマホなどで『手帳アプリ』を使って、そういった管理も‟デジタル化”できるようになっていますが、私PECOは昔から「紙」の手帳派。システム手帳を長年愛用していて、手帳リフィルはほぼ自作しています。
自分の好きなフォーマットでリフィルを作ると、「使わないページ」が無くなるので見返していてとても気分の良い手帳になります。

今回は私の‟手帳時間”の相棒、リフィルを手作りする時によく使う【カール事務器:リフィルメーカー】の魅力を紹介していきます!

お手頃価格の【DYMO(ダイモ)のラベルライター】でレトロ・おしゃれなラベリングに夢中
多くの女性が夢中になっているおしゃれな「ラベリング」。さまざまなアイテムの収納や書類整理に便利なラベリングを、お手頃価格の【DYMO(ダイモ)のラベルライター】でおしゃれにやってみてはいかがでしょう?
【KITTAなら持ち運びできる】手帳時間を充実させる可愛いマスキングテープ
手帳や手紙などにちょっとしたワンポイントの可愛らしさをプラスできるマスキングテープ。KITTA(キッタ)のマスキングテープは持ち運びにも便利な形で文房具女子、手帳好き女子にも大人気!今回はKITTAのマスキングテープの魅力に迫ります!

手帳リフィルを手作りするなら準備したい「穴あけパンチ」

手帳リフィルを手作りするなら準備したい「穴あけパンチ」

私と同じように、システム手帳を愛用していて「リフィル作り」に興味がある人におすすめなのは、まず「穴あけパンチ」を準備すること。

持っているシステム手帳用のリフィル『サイズ、穴の数』に合わせて、穴あけパンチを探してみましょう。お気に入りのポストカートやデザインペーパーなど、穴さえ開けてしまえば手帳にファイリングすることができるので、手帳のカスタマイズが一段と楽しくなります。

私はシステム手帳は2冊(A5サイズ・バイブルサイズ)を使っていて、穴あけパンチとして使っているのは【カール事務器:リフィルメーカー GP-6】

今回は私が実際に使っている【カール事務器:リフィルメーカー GP-6】のおすすめポイントなど魅力を紹介していきますので、ぜひ参考にしてみて下さい♪

カール事務器:リフィルメーカー GP-6 の商品概要

では、【カール事務器:リフィルメーカー GP-6】の仕様について最初に記載しておきます。

  • 発売元|カール事務器株式会社
  • 商品名|CARL(カール) リフィルメーカー GP-6
  • 穴あけ枚数|5枚(PPC用紙64g/㎡の場合)
  • 対応リフィルサイズ|A5・バイブル・ミニ(全て6穴)
  • 穴の直径|5.5mm
  • 穴と穴の中心点間の距離|19mm
  • 穴の左端から紙端までの距離|3.6mm

カール事務器:リフィルメーカー GP-6 のおすすめポイント

カール事務器:リフィルメーカー GP-6 について
©CROSOIR STYLE

私が毎日のように使っている【カール事務器:リフィルメーカー GP-6】のおすすめポイントはこちら↓↓

  • 見た目がかっこいいので机に出しっぱなしでも嫌じゃない
  • これ1つで「A5|バイブル|ミニ」の3サイズ(全て6穴ダイプ)の穴あけが可能
  • 同時に5枚まで穴あけ可能
  • 紙を折って中心線の印をつける必要がない!ただ「紙」をはさむだけ!

穴あけパンチを使う時に結構面倒なのが「中心の位置の印づけ」
紙を半分に折って印を付けるあの行為から解放されるだけでもこの【カール事務器:リフィルメーカー GP-6】にして良かったと思っています。

カール事務器:リフィルメーカー GP-6 のおすすめポイント2
ゲージに紙をはさみ、パンチを要望の紙サイズの凸部に合わせるだけ!

そして私がA5サイズバイブルサイズの2種類のシステム手帳を使っているので、どちらのリフィルサイズもこれ1台で対応できる点も良かったですね。

ちなみに、穴を開ける時は上3つ、下3つの〈2回〉に分けてパンチする形です。

カール事務器:リフィルメーカー GP-6 のおすすめポイント3
穴を開けるときは2回に分けてパンチする

カール事務器/手帳用穴あけパンチ リフィルメーカー/GP-6

価格:1,859円
(2021/7/4 23:51時点)
感想(3件)

リフィルメーカーで手帳時間を充実させよう

リフィルメーカーで手帳時間を充実させよう
自作のリフィル作りもさらに楽しくなる♪

普段、一般的によく使われている2穴パンチとさほど使い方が変わらず、これだけコンパクトで値段も手頃、さらには「ただ紙をはさむだけ」でストレスなく手帳リフィルを作ることができるので、購入して損はないと思います。

見た目もこのブラックならあまり「事務用品!」という感じもなくおしゃれなので、机の上に出したままでも嫌じゃありません。

もし自作手帳リフィルを始めてみたい方は、ぜひ検討してみて下さい♪

\楽天市場でさがす/

コメント

error:Content is protected !!